
4つのシーン
釣りのあとが、食事の楽しみに変わるまで
写真で相談してから、持ち帰り・店内飲食まで選べます。

01 釣ったあと
釣ったあと
釣れた魚を大切に持ち帰る
魚は冷やしたまま、できるだけ良い状態で。まずは全体が分かる写真を撮っておくと相談がスムーズです。
01氷を入れたクーラーで保管
01魚全体が分かる写真を撮影
01釣った時間も分かると安心

02 お店へ相談
お店へ相談
食べ方を相談する
刺身で食べたい、フライにしたい、家族で店内で食べたい。だいたいの希望を送っていただければ、お店からご案内します。
02写真と魚の数を送る
02希望の食べ方を伝える
02持ち込み時間を確認

03 料理人が確認
料理人が確認
状態を見て、料理を決める
魚種、鮮度、サイズ、保存状態を見て、できる料理や料金の目安をご案内します。生食の可否も現物確認後に判断します。
03刺身にできるか確認
03魚に合う料理を提案
03量に合わせて料金をご案内

04 店内で食べる
店内で食べる
できたての一皿を、座敷でゆっくり
お座敷があるので、ご家族でも落ち着いて食事を楽しめます。釣った魚をその日の思い出ごと味わえる時間にします。
04家族連れでも利用しやすい座敷席
04できたての料理を店内で
04持ち帰りとの相談も可能
お座敷でゆっくり
家族連れでも過ごしやすい店内です
釣った魚を「料理として食べる場所」までイメージできるように、店内の雰囲気を掲載しています。お子様連れやご家族での利用も相談できます。
座敷席小さなお子様連れやご家族でも、ゆっくり過ごしやすい席です。
店内落ち着いた和食店の雰囲気で、釣果を料理として楽しめます。
食事刺身、揚げ物、焼き物など、魚に合わせた食べ方をご提案します。

